 ダイヤモンドシアター?ミッドナイトシアター?よくわかりませんが、この間深夜にテレビでやってたFemme Fatale(ファム・ファタール)を観ました!というか、観てしまいました!(笑) いやー、もう一度最初から見ないと合点がいかないところもままありますが、とりあえず釘付けになったのは確かですね   とにかく、自ら作った危機をたまらず助けて男を殴るアントニオ・バンデラスを見てケラケラ笑う彼女・・・ なんて悪女!とぞっとしてしまいました・・・  あとは、下着ですね(笑) 「下着姿」より「下着」そのものに釘付けになりました(笑) 機能なんて求めてない、まさに観賞用の下着!いやー、ためになりますね!(笑)
でも、最後のオチ、前も見たことありました(笑) 同じように、テレビでそこだけちらっと見たんでしょうね(笑)
美の巨人たちでたまたま見かけて夫共々おお〜っ美しい!!とその繊細でやわらかい色使いの日本の風景に魅せられ、絶対に行こうと言っていた 東山魁夷展!GWのとある日の夕方に行ってきました  とりあえず言えるのは、実際見るのとこうやってWebや本で見るのと、違うのは当たり前だけどここまで違うとは。というか、生で見るとあぁも美しいか!と、今改めて思います。 色彩の美しさ、細やかさとか大胆さとか。 まずはこの「花明り」。桜が浮き立つこの月の明るさ!消えそうに儚いのに輝く桜! まさに幽玄・・・たおやかで凛とはりつめています・・・  真ん前でじっと見入ってしまいました・・・やっぱり、というか改めて、というか、なんで!?ってくらい、美しい。桜。夜。月。  花明りと同じスペースにあった(はず)、「冬華」。 こちらも、繊細な輝きが美しい!!! 近くで見ると、光って見えるのではなくて本当に絵の具がきらきらのシルバーです! それにはちょっとびっくりしました!小学校の写生会のときに金森倉庫のシルバーの屋根を銀の絵の具で描こうとしたら、先生に「そんなもん、わざわざ銀の絵の具使わないで銀色に光ってるように描きなさい」と言われ、むっとしてグレーと白で描こうとした挙句やっぱ使っちゃえと銀を使った記憶があるので(ちゃんと金賞とりましたが!(笑)   )銀って使っちゃいけないものかと思ってた(笑) こちらも繊細だけど力強い、白銀の世界   こちらは「夕星」。青がこれまた美しい!明るい夜の空?一つ輝く星も、やっぱり絵の具自体がキラッと光っています! なんというか、東山魁夷さんの絵は、確かにその場にいてこそ描いたんだな、という感じがします。 自分もそこにいるような、そんな感じ。まさに吸い込まれる   そして圧巻だったのがこれ!「濤声」、畳敷きの特設会場ができていて、ずらりと展示されています!! いやーこれはすごい、こんなのふすまじゃない!w 美しすぎる日本の海がここに!!!これは見ないとわかりませんねこのスケール感は!  そしてこれは「緑響」。見事に緑一色  自然とはとても似つかない白馬がいますが、これもまたいいんだな。 サイトから壁紙を取れたので、今私のPCの壁紙はこれです! しかも、たまたまこの絵は私と同じ誕生年!そして私の運命色はどうやら誰に言わせても「緑」らしい。なんか運命感じてしまう一枚でした  他にも本当にキレイな色の絵がたくさん!! 紅葉の色も見事〜   いつも見られるならまた行きたいと思ってしまう美しい空間なのでした。 やはり日本の風景は心の底から癒されます!日本人なんだなぁとアイデンティティを再確認
 12月には、こちら、NODA・MAPの舞台「キル」を同じくBunkamuraにて観て来ました! 妻夫木聡さんと広末涼子さん主演のこの舞台。 内容はもちろん素晴らしいのですが、一番の衝撃は・・・・・ 広 末 涼 子 が 可 愛 す ぎ る !!! 出てきてびっくり、見ててもびっくり、最後の笑顔でもびっくり!!! なんというか、テレビや雑誌だとどちらかというと薄めのクセのないつるーんとしたさっぱりめの顔な印象だったのですが、全然違う! 目元がこっくりうるうると濃くて、陶器のような、まさに抜けるような真っ白の肌! 唇とほっぺにほんのりと赤みがさして、もう吸い込まれそうな可愛さ! きれいだねーとか言うレベルじゃなくて、かっ・・・可愛い・・・!美女だ美女がおる!!可愛いしきれいだし、美女すぎる!!!なんていうんですか緊張感、じゃなくて、なんていうんですか、絶対に一般人ではない!こんな人がいたら、誰一人として放ってはおかないですよ・・・!!! そのくらい、今まで散々メディアで見てきたからこそ感じたこの違い!生がこんなに可愛いなんて!! 私もゆりかりちゃんも、それはそれは本当に衝撃を受けました・・・!! 彼女だけでも観れてよかったと思えるくらい。なのに、「キル」ですから・・・最高でした!  野田さんはもちろんですがやはり!大活躍でさすが!!な勝村さん  素晴らしいし大好きです!! 後に結婚発表で幸せそうな山田まりやさんも頑張ってましたね〜存在感ありました! 「キル」「着る」「切る」「KILL」着る事は生きる事・・・ その他諸々、野田さんの言葉は、本当独特、でも普遍、なんというか・・・舞台で生で聞きたい・聞けて良かった言葉ばかりだなと思います。 野田作品は去年 ロープも観てますが、趣は違えどやはりいいですね!テンポが良くて見応えもあって私はとても好きです
このあとはお決まりのスタバが満員だったのでゆりかりちゃんとははじめてのタリーズへ   ティラミスラテとかそんな感じのを頼んだのですが、なんと、半分がフォーム!! 肝心のラテは半分しかないじゃないかーーー!!!!(笑) ちょっとガッカリしました あと・・・たまーに、広末涼子に似てるとか言われてたりしたんですが、常人の美しさではない本人を目の当たりにして、いくら人に言われることでもおこがまし過ぎる!そんな事恥ずかしくて二度と人様には言えないわ!と心底思ってしまいました・・・。なんだか、自分が悪いような気分に・・・(笑)
 11月に行っていました、蜷川幸雄さん演出小栗旬さん主演の舞台「カリギュラ」! 原作を全く読んでいませんが、いやー。言葉にしがたいですね。 固唾を呑んで、と言ったら違うかもしれませんが、じっと見入って、聞き入ってしまいました。 内容はそら大層重く、精神的にずっしりきてしまうのですが、たまにあるコメディシーンや印象的な照明使い、そして美しい俳優陣たちで、うまく調和取れていたと思います! それにしても、セリフが難解な上にとにかく長い!!!俳優の方々もこりゃ本気だぞということは否応なく伝わりました。 皆さんさすがだけど、やはり主演の小栗君はオーラがすごいですね! 「世界で一番早い時計」での小栗君が、今となっては見れてて良かったなぁと思えるくらい、完全にパワーアップしていますね!!! あとは・・・今回、「若村真由美が見れるの?行く行く!w」と言ったほど見るのを楽しみにしていた若村さん、やはり美しかった!!! 最後の挨拶が、彼女だけ貴婦人のような、胸に手を当ててスッとしゃがむ挨拶をしていたのですがそれが見事に美しくて!!ハッとしてしまいました・・・  カリギュラ、素晴らしかったです!! もちろん、その後は連れてってくれたゆりかりちゃんと「カリギュラ・名台詞集」を作りつつ(笑)、のんびりタイムへとなったのでした。
 11月ですが、横浜美術館のシュルレアリスムと美術展に行ってきました。  ダリ目当てでしたが、それ以外ももちろん、というか、予想以上の充実ぶり! 結構すごかったです。 このでかいダリ(ヘレナ・ルビンスタインのための壁画装飾)は特に見応え抜群。圧倒的です  普通に土日に行ったのに全然混んでないのも素晴らしい!いや、良い意味ですよもちろんw この写真のようにゆったりと見れました   横浜美術館は綺麗で落ち着いていてとっても好き  この時は壁に植物のアートがはり巡らされていて・・・ご本人がはしごに乗ってまだまだ黙々と描いて貼って、ってやってるんですよ。帰って調べたら、 淺井裕介さんというアーティストの方みたいです。なんか大胆なのにちょっと控えめというか、オサレかつ面白くてよかったですね!  マスキングテープの上に描いていってるようなのですが、展示してる車までテープはりはり、描き描き!w ソファまで!すごいなぁ(笑)  そのあと本でも見た、妙蓮寺の家という作品。ちょっと落ち着かないけど、これまたすごいなぁ! シュルレアリスムでダリやマグリットを楽しみ、美術館の雰囲気と壁のアートを楽しみ、帰りには明るい満月を楽しんで帰りました。癒されるな〜 
 本日はウルフルズのライブに行ってきました!! いやー、最高です! トータス、めちゃめちゃ声イイ!!歌うますぎ!!!ぐっとくるわ〜ソウルだわ〜!! CDじゃ規格に均されちゃってるんだなぁと、これほど実感したことはなかったのでした。 媒体介すよりも断然、もっとしびれるような、お腹の底からの低い声!!! はっきり言ってかっこよすぎです!素敵ー!トータスー!! (トータス松本、以前から見た目も中身も超好みなんですが) (VOXYのCMとかすごい良かった) 前のほうの素晴らしいファンたちを後ろから眺めつつマネしつつノリノリで行こう! 関係者席ナシ!?ってほどの、純粋なファンの熱狂振りでした・・・なんて好感! マナーの悪い変なファンも特に見かけず。どこでもいるのにね〜その類。 それにしても青森では私の大好きな「暴れだす」も歌ったようで、いいなぁぁぁぁぁ〜〜〜!! 前から好きだけど、断然もっともっと好きになったウルフルズ!!最高でした!! これは武道館も行っちゃう?そうね、だいたいね!!!
 先月10月下旬、 東京国際映画祭のオープニング上映に行ってきていました! 観て来たのは ミッドナイトイーグル。 ミッドナイトイーグルって何、どんな映画?と聞いたら ゆりかりちゃんが「・・・日本のアクション?」と言ったので、アクションがあまり好きではない私はつい「は、はぁ。そうか(笑)」と言ってしまったのですが、「オープニングだから主演陣の舞台挨拶があるよ、大沢たかおさんに竹内結子さんに玉木宏さん!」と言われ、おお、それだけでも行く価値ありな布陣じゃないですか!と、じゃぁ行きます!という事で、映画祭初日、ぷらりと行ってまいりました  いやぁ、内容には何も期待してなかったからというのを差し引いても、結構面白かったです、ミッドナイトイーグル! あまりアクションものを見ないからというのを差し引いても(しつこい)観ている間はハラハラして胸がバクバクいっていました。特に竹内結子さんの緊迫シーンや、例の真っ白衣装の方々のシーンなど・・・ 登場した時はおおっ吉田栄作だ!とびっくりだった(笑)吉田栄作さんも、今回かなり渋くて素敵な役どころ、最後までかっこいいです! 総理大臣も味があってどこまでもかっこいい! 袴田吉彦もいい。(顔が好きなんです(笑)) 主演陣ももちろんとっても良かったです! 当初は舞台挨拶が目当てだったけど(笑)、「映画も良かったのが良かったよねw」とゆりかりちゃんと言っておりました。w さて、舞台挨拶、大沢たかおさんの印象はまず、体大きい!逞しい! 背も高くてワイルドでした!もうちょっと線が細い感じなのかと思っていましたが、とっても男らしい方なんですね!!とってもかっこよかったです〜  そして竹内結子さん、顔が小さくてよく見えないんですが(笑)、グレーのドレス姿が美しい!!胸元のキラキラもまたゴージャスでした! そして声がとっても低くて、これぞ美女!しっとりしていて素敵でした〜  そしてそして、ゆりかりちゃんと二人でうわぁっ!と叫んでしまった(笑)、玉木宏さん! なんてったって、どう見たって、完全に「千秋様」でした!!!(笑) だって蝶ネクタイのタキシードですよ!!!w もう、千秋様ファンの我々としてはたまらない!w そして真っ白な肌にびしっと整った目鼻、流れる髪に横に長く大きい目!! ゆりかりちゃんが気持ち悪いくらい「玉木さんっ!!かっこいいっ・・・!!!」と猫なで声に近い悲鳴を・・・(笑) 思った以上に美形な玉木さんでした・・・!ギリシア彫刻かと思った・・・(笑)  終わった後も、CM用のコメント撮りをしていたり、上でインタビューや撮影をしている主演の方々の一挙手一投足で歓声を上げているファンの方々でごった返すエントランス付近・・・ 映画祭ならではのイベント感がまた面白かったです   公開は11/23からだったんですね、映画祭でやってるからそこからずっとやっているのかと勘違いしておりましたw フランソワ・オゾンのエンジェルもとっても観たいなぁ
 何年前のことか・・・あ、どうやら2003年の冬らしい(大学3年生だ!)が、 Michel Vaillant(ミシェル・ヴァイヨン)を映画館で観ました。 なんか疾走感が欲しかったのと、おそらく予告編か何かで気になったんでしょうw 単純に楽しめて、良かった気がします。 中でも、Diane Krugerが硬質なキレイさで、いいわぁと思いました。  美人が車とかの男趣味だったりするとやっぱりかっこいいと思ってしまうのはしょうがないと思う。w それにしても、Diane Kruger、この時は「ディアヌ・クルージェ」って出てたからそれで覚えてたんですよ。(ディアーヌとも書いてるね) そしたら何年かして、結構出るようになってきたと思ったら「ダイアン・クルーガー」になってたじゃありませんか! うおお、ハリウッド行って英語読みになってら・・・うっぷす。ディアヌのほうが優美だったやん〜クルージェのほうがきれいだったじゃーん。クルーガーってドイツ人っぽすぎるし!(笑)と思ってたら、やっぱりドイツ人で、ドイツ読みの本名だと「ディアーネ・ハイドクリューガー」らしい!w 恐れ入るほどドイツ人な名前でした!(笑) 要は、ディアヌもこれがフランス映画だったからフランス読みだっただけなんですね〜。  やっぱりキレイです! いいなぁ〜金髪。バサッとまとめても可愛いし〜 生まれ変わるならベラルーシとかウクライナとかの金髪美女がいいな。 それか、谷原章介みたいな、イケメンでお茶目で声のいい男だな!(笑)
 ずっと観たかったこの映画 「Match Point(マッチポイント)」、こないだついに観ました>< 大嫌いなTSUTAYAから結局借りて('A`) (状況を考えると、TSUTAYAしか選択がないことがまた嫌なんですよ・・・) ネタバレは下に畳むとして(大してネタバレしないけど)、感想だけ・・・すっごく良かった!! いやぁ〜〜面白かったです! 静かにハイソに始まっていきますが、本当にエンディングに向けてじわじわと内容は盛り上がり、最後の最後には予想外、いや予想以上の展開! 映画をじっと見続けるのが苦手だという我がオットーも、気になって惹きつけられて観てしまうような、そんなスリリングな、「あるある」のような「ねーよ」のような、うおおおお!で終わった、見応えのある映画でした〜〜〜いやー良かった。
ハイソな世界がまた面白いですね。  ロンドン都心でオペラ観劇に、別荘でテニス、クレー射撃に乗馬、ゴージャスな家でゆっくり読書、会社はプラダ青山のようなデザインビル! 危険な匂いのエロくて美人なアメリカ人の愛人より、ハイソで品良く金持ち趣味のイイコで可愛らしいお嬢のこの奥さんの方が、彼はお好みらしい(笑) 奥さんがこういう文化的な趣味なら全然つまらなくないらしいですわw スカーレットヨハンソンが魅力的なのも間違いないですが、私もこの奥さんが気になってしょうがなかった!w 気張ってないけど上品な、普段着ファッションとかちょっと見ちゃったw  テニス用のこれもまたゆるめで可愛い。黒髪なのも参考になるね〜〜 今回つくづく思ったんだけど、おっぱいが小さめなのも知的感が醸し出されていいなぁと。大きいのとはまた違う魅力が確実にありますね!  シャネルチックなこのコートも、いやみなくサラリ!品のなせる業ですよ・・・普通に可愛い!  ロンドンの一等地と思われるこの場所にこのマンション!(笑) 新婚一発目でこれはすごい〜〜こりゃ手放せない金持ちの魅力ですね! クリスの気持ちもわかる(笑) 屈託なく「大丈夫、パパが助けてくれるわ♪」って言えるのも・・・あぁ新鮮(笑)  このダイナマイトでセクシーすぎるスカーレット・ヨハンソン・・・ 歳が信じられなすぎる!今回もいい演技してました!というか、超ハマリ役のような気がします! 最後の方が本当に「おおお!」という感じ。 全体的にも面白かったし、かなり好きな映画でした! ウディ・アレン、他の作品も観てみたいなぁと思ってしまったw これはペドロ・アルモドバルと同じ感覚だな、監督の作品が気になるという♪ アルモドバル監督のは、次はトークトゥーハーを観たいのだ(`・ω・´) フランソワ・オゾンのスイミングプールもまだ観てないけど観たいなぁ。 
 最近なぜか六本木付いている私(笑) 理由があるといえばあるんですがw コルビュジエ展の後、本命の六本木ヒルズの上のスカイビュー・展望フロアでのイベント、 SKY AQUARIUM with Perrier Cafe(スカイ アクアリウム with ペリエ カフェ)に初日から行ってきました!! 去年行った品川のエプソンアクアスタジアムも良かったし、アクアリウムの類はどうやら大好きみたい♪ 展望フロアを歩いていくとゆらゆらと青いエリアが・・・  アクアな感じのペリエカフェが出現します♪ ちょこちょことバーの小さなテーブルが設置され、窓際でカクテルが飲める感じです! カフェで何か頼まないとダメ系だと思ったのですが、全然そんなことはなく(笑)カフェが目的ではないので、好都合でした♪  どーんと爽やかに出現した水槽に魅せられ、写真撮りまくり(笑) ニモちゃんことカクレクマノミがいっぱいいて、魂胆が見え見えですね〜(笑)まぁ「超可愛いぃ〜!」とまんまとハマってる私ですが。w  こーんな感じ!本当にクマノミばかりたくさんいます!  イソギンチャクに隠れててめちゃくちゃ可愛い(*´д`*) 照明もぼわわ〜んところころ変わるので、いろんな色の写真が撮れてしまいます! こんなに色が変わったら魚たちにはストレスかからないのかな?? ここまでは撮影可能な導入部、序の口です! 奥の本番のアクアリウムに入るとまた良かったですよ! ずらりと並ぶ水槽、珊瑚がキレイ! そしてドデカい金魚鉢に無数の金魚!w なんかイメージ的に遊郭っぽかった・・・(笑) それにインテリアとなじんだ水槽の見せ方とか、すごく素敵でした!! アレは憧れるわぁ〜〜(*´д`*) 水槽をうまく使いたいって前からずっと思ってたんだよなぁ〜〜♪ 特にベッドサイドの水槽使いとか、現実的かどうかは疑わしいところがまたいいね!(笑) 水槽の中でクリスタルのシャンデリアがきらめいていたり・・・ いやぁ、とにかく癒されました! やっぱりアクアリウムはいい!!! 水と光とゆらゆら泳ぐお魚たちに癒されたひと時でした(ノ´∀`*) これは何度でも行きたい♪ 六本木なのにいい空間でしたよ〜♪ ミッドタウンと国立新美術館ができてから、六本木の雰囲気がちょっと変わった気がします。空気の流れというか、龍脈というかw それもあってかの、最近の六本木押しw(まだまだ続きます(笑)) 夜は、勘弁(笑)
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